19日 9月 2018
稀少なジャバニカ種の特徴は、 豆の先端が尖った形、強く爽やかな柑橘系の香味。   ニカラグアのリモンシリョのジャバニカ、 この同じ豆の深煎りと中深煎りを半々に混合。 シングルオリジンなブレンド(?)珈琲豆 「突金突金」(トッキントッキン)です。   ※ご注文はフレーバーコーヒーのWeb通販ページで受け付けています。
18日 9月 2018
激しい愛の流れが芳香を奏でる・・・ あの幻の非売品「赤い衝撃」につづく 「赤いシリーズ」の新作ブレンド珈琲豆、 一般販売で、ついに登場! 中深煎り。   コスタリカのレッドハニーを4割、残り3種の豆を2割ずつ、 4種の生豆を直火の手廻し釜で混合焙煎した「一本焼き」です。   ※ご注文はフレーバーコーヒーのWeb通販ページで受け付けています。
12日 9月 2018
ホンジュラスのセロアスールと エチオピアのヤンニハラールとの ブレンド珈琲豆です。 時間差投入による混合焙煎で中深煎りの仕立て。   ‘Cerro Azul’(セロアスール)、つまり‘青い丘’に ヤンニハラールのモカをたす… こうして、「ブルーたすおまえモカ」ができました。   ※ご注文はフレーバーコーヒーのWeb通販ページで受け付けています。...
11日 9月 2018
プクッと大きく膨らんでツヤツヤの焼き上がり、 マンデリンを超早焼きの深煎りにしました。   (今回は「一本焼き」ではなくて)極めて特殊な「二段焼き」。   「ありえない焙煎」からしか得られない 「ありえない香味」を、ご笑味ください。   ※ご注文はフレーバーコーヒーのWeb通販ページで受け付けています。 【2018年9月13日...
05日 9月 2018
この「三択羅羅」(さんたくらら)は何処の豆でしょう? 1.ブラジル  2.コロンビア  3.グァテマラ   この「三択羅羅」(さんたくらら)は何処の地区の豆でしょう? 1.アンティグア地区  2.アカテナンゴ地区  3.アティトラン地区   この「三択羅羅」(さんたくらら)の特徴的な風味はどれでしょう?...
04日 9月 2018
深煎りタンザニアです。 「真澄」(まそ)とは、《磨き上げて整っている》という意味を示しています。 「真澄」(まそ)なタンザニア珈琲…だから、「まそたん」と名付けました。   タンザニア珈琲「まそたん」はあの空を渡る…   タンザニア連合共和国 アルーシャ州 モンデュール農園 AA  湿式精製(ウォッシュト) N39/KP423 100%  ...
22日 8月 2018
珈琲遊戯が総力を結集した最強マンデリン、名付けて「G1クライマックス」、 全力で正直、それだけです。……BE A SURVIVOR! 香味が貧弱で軽薄かつ淡白な、名前だけの「マンデリンG1」は、もうイヤだ! 「G1 CLIMAX 28」を制した棚橋弘至は、「G1、生き残りました」と言いました。 珈琲遊戯も、重厚でクリーミーなしっかりと苦甘い「マンデリンG1」を追究します。...
05日 8月 2018
まるで洋梨のように爽やかにラム薫る珈琲豆「コブ黒 R」です。 好評いただいた「コブ黒」が‘Return’(リターン)、帰ってきました。 1袋180gの深煎りフレイバード珈琲です。 ‘ブラック’ハニー(‘黒い’ハニー精製)とテーハプレタ(‘黒い’大地の農園)、 そこにラム酒バカルディの‘ブラック’の‘Ron’が加わったフレイバード珈琲です。...
01日 8月 2018
‘hondura’(オンドゥラ)=‘深み’という名を有する、中米ホンジュラス共和国。 そのホンジュラスにあるコーヒー農園を、ニカラグアコーヒーの名門ミエリッヒが買収し、 再興を始めたのが2011年。あれから7年を経て、‘Cerro Azul’(セロ アスール)= ‘青い丘’という名を持つ農園で、良質のレッド・カトゥアイのSHGができました。...
26日 7月 2018
グァテマラ、ニカラグア、コスタリカ、ブラジル、4種の豆によるブレンド珈琲豆、 「夏の色香(いろか)」は深煎りです。 コーヒーにも夏には夏の色香(いろか)が欲しい。「夏はサッパリしてゴクゴク 飲めるコーヒーがいいですね」などと言っておいて、実はケッキョクに味も香りも 薄いだけの貧弱なコーヒーをつかまされてやしませんか? どんなに暑い夏で...

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