珈琲豆「サンタスティック スリー」の紹介

珈琲遊戯のMezcla de Navidad(クリスマス ブレンド)は
クララ と リタ と アニタ …3人の美女サンタを心象として、
中深煎りのブレンド珈琲豆、名付けて「サンタスティック スリー」。

 

グァテマラ サンタクララ農園 ウォッシュト(湿式精製)
エルサルバドル サンタリタ農園 ウォッシュト(湿式精製)
コスタリカ サンタアニタ農園 ホワイトハニー精製

 

3つの豆を1釜ずつ「一本焼き」して等分に配合しました。1袋200g。

 

※発送される商品のシールデザインは画像と異なります。

※DirectFireRoast環とのコラボレーション商品です。単品売り無し。
※ご注文はDirectFireRoast環のWeb通販ページまでどうぞ。

 

【2018年11月16日 追記】 コラボレーション商品として「サンタスティック スリー」は予約完売しました。

 


珈琲豆「マンピーのGスポット」をどうぞ。

「深煎りエロス三部作」第3弾の深煎りブレンドです。

マンデリンG1に計3種のピーベリーを合わせました。

 

それがマンピーの Gスポット Gスポット Gスポット

たとえ君が飲まなくても 精選の珈琲のメロディ

星よ砂よ涙の火よ 灼熱の珈琲のメロディ

 

※ご注文はフレーバーコーヒーのWeb通販ページで受け付けています。

 

 


珈琲豆「余韻の焙煎」をどうぞ。

コーヒー催事「4人の焙煎」記念の深煎りブレンド。

催事で供した限定品を特別販売いたします。

 

催事で濃厚デミタス仕様で供した際に、「香りが甘い」 「まろやかな味」

という声を頂戴しました。そこが狙い目であり、シメシメと思っています。
文字通り、馥郁とした余韻をお楽しみください。

 

※ご注文はフレーバーコーヒーのWeb通販ページで受け付けています。


催事の珈琲

コーヒー催事「4人の焙煎」では、演者4人がそれぞれのコーヒーを淹れます。

私は深煎りブレンド「余韻の焙煎」(よいんのばいせん)を用意しました。

 コロンビア ナリーニョ スプレモ 50%

 ホンジュラス セロアスール 25%

 ブラジル テーハプレタ 25%

フランネルで淹れる予定です。僅少ですが販売もいたします。

文字通り、馥郁とした余韻をお楽しみください。

 

また、コーヒー催事「4人の焙煎」では、同じロットの豆をそれぞれに焼いた

「グァテマラ エルインヘルト トラディショナル」 も飲み比べていただけます。
よろしくどうぞ。


配合か? 製法か?

珈琲人同志だから飲む ロマンティックなあのブリュー

7ヵ国(7種類)の豆を等分に配合した

ブレンド珈琲豆「エロティカ・セブン」

 

スペシャリティコーヒーの、新しい可能性。

Freeze-Preservation Processing(冷凍保存処理)製法の

ストレート珈琲豆「しみころ」

 

ブレンドか? ストレートか? 

配合か? 製法か?

 

※ご注文はフレーバーコーヒーのWeb通販ページで受け付けています。


珈琲豆「しみころ」をどうぞ。

スペシャリティコーヒーの、新しい可能性。

Freeze-Preservation Processing(冷凍保存処理)

を施した深煎り珈琲豆です。

 

「だるまさんがコロンビア」シリーズの第2弾「しみころ」です。

凍(し)みたコロンビアコーヒーなので、「しみころ」と名付けました。

深煎りと中深煎りの両方の苦甘い味わい、余韻の残る甘い香り、

とにかく類例のない不思議な香味です。

 

※ご注文はフレーバーコーヒーのWeb通販ページで受け付けています。


珈琲豆「エロティカ・セブン」をどうぞ。

夢の中身は豆まかせ? 7種の豆による

ブレンド珈琲「エロティカ・セブン」です。

 

「深煎りエロス三部作」の第2弾、

エロティックでもありロマンティックでもある深煎りブレンド珈琲の妙。

 

珈琲人同志だから飲むロマンティックなあのブリュー…

「エロティカ・セブン」をご笑味ください。

 

※ご注文はフレーバーコーヒーのWeb通販ページで受け付けています。


珈琲豆「修羅場穴場」をどうぞ。

モンデュールが凄くて サンタクララが美味くて

サンディエゴが良くって テーハプレタも黒い

ブレンド珈琲豆「シュラバ ラ バンバ」です。

 

「深煎りエロス三部作」の第1弾、

単品では決して得られない深煎りブレンド珈琲の妙、

その香味はルール違反?

「美味なる多面体」の「修羅場穴場」をご笑味ください。

 

※ご注文はフレーバーコーヒーのWeb通販ページで受け付けています。

 【2018年10月18日 追記】 「修羅場穴場」は完売しました。


カフェ・デ・オロはサウィンの闇を除うか?

コーヒーとオロナミンCドリンクを一つにしたら美味しいのか?

オロナミンCにはサンタアニタ(コスタリカ ホワイトハニー)100%使用の「カフェ サウィン 2018」が合うんじゃないのか?

DFR環でも《オロナミンCと珈琲の相性については、帰山人氏が行うであろう検証に期待したい》と言っていました。

コーヒーとオロナミンCを合わせた「カフェ・デ・オロ」をつくりました。
さほど美味しくありません。
「カフェ・デ・オロ」ではサウィン(ハロウィンの源流)の闇を除(はら)うことはできません。
「カフェ サウィン 2018」はコーヒーそのままで、あるいはカフェオレやカフェモカでお楽しみください。

※ご注文はフレーバーコーヒーのWeb通販ページで受け付けています


珈琲豆「カフェ サウィン 2018」をどうぞ。

コスタリカ サンタアニタ 新豆100%使用、やや深めの中深煎りで仕上げました。

 

珈琲遊戯は、「ハッピィ~ ハロウィン!」なんて俗なコトは言いません。ハロウィンにしろ、その源流にあるサウィンにしろ、その歴史がコーヒーと直接に交わるところはないのですから。でも、いわばケルトの節分であるサウィンに相応しいコーヒーがあるとすれば…

やはり収穫を終えて登場する新豆、それも深閑とした闇の世界へも伝統と先進、あるいは「歴史と理念」を掲げていく、気持ちの良いコーヒーでなくては。

そうして、珈琲遊戯がつくったコーヒーが「CAFÉ SAMHAIN 2018」です。
 
※ご注文はフレーバーコーヒーのWeb通販ページで受け付けています。