珈琲豆「突金突金」をどうぞ。

稀少なジャバニカ種の特徴は、

豆の先端が尖った形、強く爽やかな柑橘系の香味。

 

ニカラグアのリモンシリョのジャバニカ、

この同じ豆の深煎りと中深煎りを半々に混合。

シングルオリジンなブレンド(?)珈琲豆

「突金突金」(トッキントッキン)です。

 

※ご注文はフレーバーコーヒーのWeb通販ページで受け付けています。


珈琲豆「赤い激流」をどうぞ。

激しい愛の流れが芳香を奏でる・・・

あの幻の非売品「赤い衝撃」につづく

「赤いシリーズ」の新作ブレンド珈琲豆、

一般販売で、ついに登場! 中深煎り。

 

コスタリカのレッドハニーを4割、残り3種の豆を2割ずつ、

4種の生豆を直火の手廻し釜で混合焙煎した「一本焼き」です。

 

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珈琲豆「ブルーたすおまえモカ」をどうぞ。

ホンジュラスのセロアスールと

エチオピアのヤンニハラールとの

ブレンド珈琲豆です。

時間差投入による混合焙煎で中深煎りの仕立て。

 

‘Cerro Azul’(セロアスール)、つまり‘青い丘’に

ヤンニハラールのモカをたす…

こうして、「ブルーたすおまえモカ」ができました。

 

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【2018年9月19日 追記】 「ブルーたすおまえモカ」は完売しました。


珈琲豆「ぷくまん」をどうぞ。

プクッと大きく膨らんでツヤツヤの焼き上がり、

マンデリンを超早焼きの深煎りにしました。

 

(今回は「一本焼き」ではなくて)極めて特殊な「二段焼き」。

 

「ありえない焙煎」からしか得られない

「ありえない香味」を、ご笑味ください。

 

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2018年9月13日 追記】 「ぷくまん」は完売しました。


珈琲豆「三択羅羅」をどうぞ。

この「三択羅羅」(さんたくらら)は何処の豆でしょう?

1.ブラジル  2.コロンビア  3.グァテマラ
 

この「三択羅羅」(さんたくらら)は何処の地区の豆でしょう?

1.アンティグア地区  2.アカテナンゴ地区  3.アティトラン地区
 

この「三択羅羅」(さんたくらら)の特徴的な風味はどれでしょう?

 

1.オレンジマーマレード  2.ローズ  3.ココア

 

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珈琲豆「まそたん」をどうぞ。

深煎りタンザニアです。

「真澄」(まそ)とは、《磨き上げて整っている》という意味を示しています。

「真澄」(まそ)なタンザニア珈琲…だから、「まそたん」と名付けました。
 

タンザニア珈琲「まそたん」はあの空を渡る…

 

タンザニア連合共和国 アルーシャ州 モンデュール農園 AA 

湿式精製(ウォッシュト) N39/KP423 100%

 

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珈琲豆「G1クライマックス」をどうぞ。

珈琲遊戯が総力を結集した最強マンデリン、名付けて「G1クライマックス」、

全力で正直、それだけです。……BE A SURVIVOR!

 

香味が貧弱で軽薄かつ淡白な、名前だけの「マンデリンG1」は、もうイヤだ!

「G1 CLIMAX 28」を制した棚橋弘至は、「G1、生き残りました」と言いました。
珈琲遊戯も、重厚でクリーミーなしっかりと苦甘い「マンデリンG1」を追究します。

 

インドネシア スマトラ マンデリン G1 スマトラ式精製(ギリン・バサ) 100%

 

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珈琲豆「コブ黒 R」をどうぞ。

まるで洋梨のように爽やかにラム薫る珈琲豆「コブ黒 R」です。

好評いただいた「コブ黒」が‘Return’(リターン)、帰ってきました。

1袋180gの深煎りフレイバード珈琲です。

 

‘ブラック’ハニー(‘黒い’ハニー精製)とテーハプレタ(‘黒い’大地の農園)、

そこにラム酒バカルディの‘ブラック’の‘Ron’が加わったフレイバード珈琲です。

…「コ」スタリカの黒と「ブ」ラジルの黒のCoffee Duo(コーヒーデュオ)、

そこに黒い‘Ron’(ロン=Rum ラム)の「R」が加わった「コブ黒 R」をどうぞ。

 

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珈琲豆「深く、青い。」をどうぞ。

‘hondura’(オンドゥラ)=‘深み’という名を有する、中米ホンジュラス共和国。

そのホンジュラスにあるコーヒー農園を、ニカラグアコーヒーの名門ミエリッヒが買収し、

再興を始めたのが2011年。あれから7年を経て、‘Cerro Azul’(セロ アスール)=

‘青い丘’という名を持つ農園で、良質のレッド・カトゥアイのSHGができました。

「オンドゥラのセロアスール」だから「深く、青い。」
…深く青い森の中で採れたコーヒーの特徴ある香味を、お楽しみください。

やや浅めの深煎りに仕立てています。

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珈琲豆「夏の色香」をどうぞ。

グァテマラ、ニカラグア、コスタリカ、ブラジル、4種の豆によるブレンド珈琲豆、

「夏の色香(いろか)」は深煎りです。

 

コーヒーにも夏には夏の色香(いろか)が欲しい。「夏はサッパリしてゴクゴク

飲めるコーヒーがいいですね」などと言っておいて、実はケッキョクに味も香りも

薄いだけの貧弱なコーヒーをつかまされてやしませんか? どんなに暑い夏で

あろうが、どれほど喉が乾いていようが、甘苦い味わいとハッキリした香りを

楽しむところが、コーヒー本来の嗜好であると「珈琲遊戯」では思っています。

 

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